アルコシステム 審査 ローンを低金利で借りる

キャッシングローンを低金利で借りる方法

この方法は、合法的にローンの借入金利を安くする方法です

 

準備するものと必要書類

 

1・郵便貯金通帳
 
2・キャッシングカード(どこの会社のローンでもOKです)
 
3・自分が必要な借入金額を決める

 

準備ができましたらいよいよ「カードローン金利低下作戦」を開始しましょう。

 

 

1・自分で借りたい金額を全額カードローンで借り入れをしましょう。

 

2・その借入金額の全額を郵便貯金の定期貯金にします。これは絶対に使わないで下さい。

 

3・郵便貯金の定期貯金は定期の金額の90%まで借り入れができますから、そして、借りた金額の半分は必ず、キャッシングし  た会社に返済して下さい。

 

通帳記帳はマイナスででてきますが、問題ないです。

 

つまり、借り入れした現金を半分だけ、高利息のキャッシング会社から郵貯へ移動したんです。

 

これだけのことをするだけで、カードローンの金利は大幅に下げることができますよ。

 

では、具体的にどのくらいの金利を節約することができるのでしょうか。

 

 

カードローンでキャッシング会社から100万円借りた場合

 

普通のカードローンの金利は実質年利15%くらいですから、100万円→1年後返済額は115万円(利息15万円)となります。

 

郵貯とキャッシング会社を複合させて100万円借りた場合

 

郵貯では先ほどの借り方ですと、3年間猶予があり、年利1%程度です。
ここでは、1.5%で計算します。

 

そして、使いたい現金をここではわかりやすくするために、40万円にしますね。

 

キャッシング会社には50万円を返却しましたので、残り、50万円→1年後返済額は50*1.15=57.5万円

 

郵貯の借りられる額は残り、40万円になっていますので、40万円→1年後返済額は40*1.015=40.6万円

 

合計1年後返済額は57.5+40.6=98.1万円(利息8.1万円)

 

このように普通にカードローンで15%で借りた場合は、金利は15万円

 

「カードローン金利低下作戦」で借りた場合は金利は8.1万円なんですね。

 

するとその差額は15−8,1=6.9万円

 

6.9万円の金利が浮いたことになりますね。
でも、郵貯にはまだ預金が10万円残っていますから、10万円+6.9万円=16.9万円

 

つまり、総額で単純計算で(40*1.5%+50*15%)/90=9%まで下げたことになります。

 

それも、郵貯分は3年間先延ばしできるんです。

 

ただ、キャッシングはきちんと1年以内、郵貯は3年以内に支払いをしないとこの計画は成り立たないので、ご注意を!!

 

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